敬語ボタンは、書く場所で、そのまま整える。
いつもの直し方は自分のボタンに。単発の指示も、受信文への返信も、書いている場所のまま。
テキストを打てる場所なら、どこでも。
アプリごとの拡張機能やプラグインは不要です。ほとんどの編集可能な入力欄で使え、直接挿入できない場合はコピーできます。
ブラウザやSlackのように特殊な入力欄を持つアプリでは、読み取り方法を自動で切り替えます。
使い方
3ステップで終わります。
覚えることは、ホバーして押すことだけ。
いつも通りアプリで文章を書きます。直したい部分を選んでも、何も選ばなくても構いません。
画面の下のバーにカーソルを乗せると、自分のボタンが横に並びます。
ボタンを押すと書き換えが始まります。結果を確認し、よければその場へ挿入します。
ボタンにない指示は ✎ から自由に入力できます。
(1)
ボタンは、あなたが決める。
「敬語に」「短く」「英訳」——よく使う直し方をボタンにしておけます。iPhone版で作ったボタンは、そのままMacにも並びます。どちらで編集しても、両方に反映されます。
使い方を見る(2)
選択しなくても、書き換えられる。
一部を選べば、その部分だけ。何も選ばなければ、入力欄の文章まるごと。どちらにするかを指定する操作はありません。カーソルがある場所を見ています。
一部を選んだとき
選んだところだけが変わります
何も選ばないとき
入力欄の文章がまるごと対象になります
(3)
置き換わる前に、確認できる。
生成中はバーが細いキャプセルに変わり、終わるとその場に結果が表示されます。気に入らなければ再生成、良ければそのまま挿入するだけです。
挿入は Enter だけ
料金
まずは無料で。
毎日使うようになったら、月1,000回のProへ。iPhone版はこれからも無料です。
無料
まず試す
¥0/ 月
- 月50回まで書き換え
- ボタンは全種類使える
- iPhone版とボタンが同期
- クレジットカード不要
そのまま使い続けられます
Pro
おすすめ毎日書く人へ
¥1,480/ 月
月払い
- 無料プランのすべて
- 月1,000回まで書き換え
- Apple Pay対応
- いつでもワンクリックで解約
いつでも解約できます
表示価格が実際にご請求される金額です。
よくある質問
なぜアクセシビリティの許可が必要ですか?
いま入力している文章を読み取り、書き換えた文章をそのままの場所に書き戻すためです。macOSでは、他のアプリの入力欄を扱うのにこの許可が必要です。画面の撮影やキー入力の記録は行いません。許可はシステム設定からいつでも取り消せます。
書いた文章はどこかに保存されますか?
書き換えのために送信しますが、処理が終わればサーバー側には残りません。AIの改善に使うかどうかは設定でいつでも切り替えられ、オフにしても書き換え機能はそのまま使えます。
iPhone版のアプリは必要ですか?
必要ありません。Mac版だけでも使えます。iPhone版「敬語ボタン」で作ったボタンをそのままMacでも使いたい場合は、同じアカウントでログインするだけです。
どのアプリで使えますか?使えないアプリはありますか?
メール、Slack、Gmail、Notion、Chrome、Wordなど、カーソルを置ける入力欄であれば使えます。ブラウザやSlackのように少し特殊な入力欄を持つアプリでも、読み取り方法を自動で切り替えて対応します。
対応しているmacOSのバージョンは?
macOS 14 以降です。Appleシリコン、Intel のどちらでも動作します。
「開発元が未確認」と表示されたときは?
Appleの公証を受けたアプリなので通常は表示されません。表示された場合は、アプリを右クリックして「開く」を選んでください。
アンインストールはどうしますか?
アプリケーションフォルダから削除するだけです。あわせて、システム設定 › プライバシーとセキュリティ › アクセシビリティ から許可を外してください。
